ブログ

HOME > ブログ

雪が楽しい犬

昨日の久々の雪に

我が家のりきさんは大盛り上がり

ボクは蓑毛も袴毛もあるダブルコートだから

へっちゃらでーすとばかりに

雪を楽しみました

甲斐主はと言うと

寒さにヘコたれながらも

楽しそうなイヌに付き合いました

 

自分も子どもの頃

雪は、意味もなく嬉しかったのですが

今は転ばないようにしなきゃとか

明日朝大変だなぁとか

電車大丈夫かなと

心配ばかり

イヌや子どものような

屈託のない

雪に対して純粋に楽しめた

綺麗な心はどこに行っちゃったんでしょう😅

子ども連れのお父さんが

1時間手袋なしで作った大作⭐️

すごいですねー

これも愛だなと思いました

大田区の海浜公園には

これ以外にもたくさんの雪だるまがあって

寒いけれど

何だか幸せな気分になりました

 

雪が楽しい犬

昨日の久々の雪に

我が家のりきさんは大盛り上がり

ボクは蓑毛も袴毛もあるダブルコートだから

へっちゃらでーすとばかりに

雪を楽しみました

甲斐主はと言うと

寒さにヘコたれながらも

楽しそうなイヌに付き合いました

 

自分も子どもの頃

雪は、意味もなく嬉しかったのですが

今は転ばないようにしなきゃとか

明日朝大変だなぁとか

電車大丈夫かなと

心配ばかり

イヌや子どものような

屈託のない

雪に対して純粋に楽しめた

綺麗な心はどこに行っちゃったんでしょう😅

子ども連れのお父さんが

1時間手袋なしで作った大作⭐️

すごいですねー

これも愛だなと思いました

大田区の海浜公園には

これ以外にもたくさんの雪だるまがあって

寒いけれど

何だか幸せな気分になりました

 

良いため息と悪いため息

家に帰って来て
あー今日も疲れた〜とばかりに
「ふーっ」と大きくため息つくことは
副交感神経を刺激して
リラックスさせてくれるとも言われます
なので
ため息は決して悪いものばかりではありません

でも、誰でも
ついていない時
うまくいかない時は
作業の合間などに
項垂れて
「ふー」と思わずため息が漏れる

このため息は
どちらかと言うと
ネガティヴな
悪いため息ですかねぇ?

でも誰でもいつもうまく行くはずなんて
あるわけないのだから
思わず
ため息ついたって
それはそれで
いいんじゃないかと思います

ため息くらい良いです良いです

たくさん息を吐けば

新しい新鮮な空気も一杯入って来ますしね♪

また今度がんばろ〜

良いため息と悪いため息

家に帰って来て
あー今日も疲れた〜とばかりに
「ふーっ」と大きくため息つくことは
副交感神経を刺激して
リラックスさせてくれるとも言われます
なので
ため息は決して悪いものばかりではありません

でも、誰でも
ついていない時
うまくいかない時は
作業の合間などに
項垂れて
「ふー」と思わずため息が漏れる

このため息は
どちらかと言うと
ネガティヴな
悪いため息ですかねぇ?

でも誰でもいつもうまく行くはずなんて
あるわけないのだから
思わず
ため息ついたって
それはそれで
いいんじゃないかと思います

ため息くらい良いです良いです

たくさん息を吐けば

新しい新鮮な空気も一杯入って来ますしね♪

また今度がんばろ〜

食後に気をつけること

朝ごはんの後

ずーっとゲホン、ゲホンと

苦しそうな様子

 

気管に食べ物が入ってしまったようです

 

気道に入った食べ物が

肺に炎症を起こしてしまう

誤嚥性肺炎は

高齢になると注意が必要と言われています

 

気道と食道を分ける部位には

誤って気道に食べ物が入らないように

蓋のようなものがあって

ここが食べている時には

通常、閉まるようになっていますが

加齢でその開閉機能も衰えてくるので

タイミングが悪いと

気道に食べ物が入ってしまい

菌による炎症が

場合によっては呼吸器、

肺などに炎症を起こしてしまうのです

 

人間と同じように

犬だって誤嚥は怖いです

 

大丈夫かなぁと見守ること数分

少し粘膜を排出して

今は落ち着いたようです

 

なるべくご飯を食べている時、食べた後は

注意してみているようにしていますが

ゆっくり食べなさいねと

声をかけるくらいで

どうにもしてあげられない

見守るくらいしかできないのが実情なんですが。。。

 

犬も若い頃には

やんちゃが心配ですが

少しずつ大人になると

どう健康を維持するかが

気になるところです

 

 

食後に気をつけること

朝ごはんの後

ずーっとゲホン、ゲホンと

苦しそうな様子

 

気管に食べ物が入ってしまったようです

 

気道に入った食べ物が

肺に炎症を起こしてしまう

誤嚥性肺炎は

高齢になると注意が必要と言われています

 

気道と食道を分ける部位には

誤って気道に食べ物が入らないように

蓋のようなものがあって

ここが食べている時には

通常、閉まるようになっていますが

加齢でその開閉機能も衰えてくるので

タイミングが悪いと

気道に食べ物が入ってしまい

菌による炎症が

場合によっては呼吸器、

肺などに炎症を起こしてしまうのです

 

人間と同じように

犬だって誤嚥は怖いです

 

大丈夫かなぁと見守ること数分

少し粘膜を排出して

今は落ち着いたようです

 

なるべくご飯を食べている時、食べた後は

注意してみているようにしていますが

ゆっくり食べなさいねと

声をかけるくらいで

どうにもしてあげられない

見守るくらいしかできないのが実情なんですが。。。

 

犬も若い頃には

やんちゃが心配ですが

少しずつ大人になると

どう健康を維持するかが

気になるところです

 

 

植物は敏感

暖かい数日で
チューリップが開いちゃいました💦

植物は外界の状況を把握する能力が高いですね

香りはほとんどありませんが

タップリの花粉で受粉に備えています

(お部屋では虫が来なくて申し訳ない気持ちです)

ちなみに一緒にいるのは

ご存知カモミールです♡

植物は敏感

暖かい数日で
チューリップが開いちゃいました💦

植物は外界の状況を把握する能力が高いですね

香りはほとんどありませんが

タップリの花粉で受粉に備えています

(お部屋では虫が来なくて申し訳ない気持ちです)

ちなみに一緒にいるのは

ご存知カモミールです♡