作成者別アーカイブ: aromaworks

4月の精油

3月に引き続き
4月におすすめの精油をひとつ

これも独断に基づくものですが
ズバリ ローズオットーです

rose de may ではないの⁉︎

と言われてしまいそうですが
個人的には
ローズオットーは4月にぴったりだと
思います

使い方のポイントは
うすーくすること
私は0.25-0.5%くらいの濃度が好みです

ローズオットーはお高めな精油ですが
1ml購入すれば
随分と楽しめます

男性はお花の香りが苦手な方もいるかと思いますが
その場合には
サイプレスなどと合わせて使ってもいいかもしれません

4月を乗り切ればゴールデンウィークです
休暇を思う存分楽しむためにも
ぜひお試しください

4月の精油

3月に引き続き
4月におすすめの精油をひとつ

これも独断に基づくものですが
ズバリ ローズオットーです

rose de may ではないの⁉︎

と言われてしまいそうですが
個人的には
ローズオットーは4月にぴったりだと
思います

使い方のポイントは
うすーくすること
私は0.25-0.5%くらいの濃度が好みです

ローズオットーはお高めな精油ですが
1ml購入すれば
随分と楽しめます

男性はお花の香りが苦手な方もいるかと思いますが
その場合には
サイプレスなどと合わせて使ってもいいかもしれません

4月を乗り切ればゴールデンウィークです
休暇を思う存分楽しむためにも
ぜひお試しください

何度もお世話になります。。

海の森公園に散歩に行きました

初夏を思わせる陽気で

草のにおいが何とも心地よいです

展望台に登って

景色を独り占め

持参したお弁当とコーヒーで

大満足で帰ってきたはずが。。。

 

スマホを落としてしまいました

 

実を言うと

この公園2回目で

前回もスマホ落としたんです🥲

 

前回スマホ落として大変だったよね〜と

呑気に帰宅したら

悪夢再び😨

 

今までスマホ落としたこともないのに

わずか1ヶ月ほどの間に

2度も同じ場所に落とすなんて

そんなことってあるんですね。。。

 

幸いにも2度とも親切な方に拾われて

本当にありがたいことです

 

管理事務所のおじさんが

手続きを終えた私に

落ち込んでいると思ったのか

明るい顔で

「ここは初めてですか?」と聞いてくれました

 

「2度目です」と答えましたが

「前回もスマホ落としてお世話になったんです」とは

さすがに言えませんでした

 

今後気をつけます🙇

何度もお世話になります。。

海の森公園に散歩に行きました

初夏を思わせる陽気で

草のにおいが何とも心地よいです

展望台に登って

景色を独り占め

持参したお弁当とコーヒーで

大満足で帰ってきたはずが。。。

 

スマホを落としてしまいました

 

実を言うと

この公園2回目で

前回もスマホ落としたんです🥲

 

前回スマホ落として大変だったよね〜と

呑気に帰宅したら

悪夢再び😨

 

今までスマホ落としたこともないのに

わずか1ヶ月ほどの間に

2度も同じ場所に落とすなんて

そんなことってあるんですね。。。

 

幸いにも2度とも親切な方に拾われて

本当にありがたいことです

 

管理事務所のおじさんが

手続きを終えた私に

落ち込んでいると思ったのか

明るい顔で

「ここは初めてですか?」と聞いてくれました

 

「2度目です」と答えましたが

「前回もスマホ落としてお世話になったんです」とは

さすがに言えませんでした

 

今後気をつけます🙇

レモンのお花

暖かい日
レモンのお花ももう準備万端
蕾がふくらんで
ネロリ様の香りを周囲に漂わせています

その香りに酔いしれて

ついでに

屋外のビールにも酔いしれちゃう幸せな1日

レモンのお花

暖かい日
レモンのお花ももう準備万端
蕾がふくらんで
ネロリ様の香りを周囲に漂わせています

その香りに酔いしれて

ついでに

屋外のビールにも酔いしれちゃう幸せな1日

レモンのお花

暖かい日
レモンのお花ももう準備万端
蕾がふくらんで
ネロリ様の香りを周囲に漂わせています

その香りに酔いしれて

ついでに

屋外のビールにも酔いしれちゃう幸せな1日

謎の一冊

お香司さん仲間に貸していただいた本

読み終わった後に

お香は想いや心を織り込むように

調合されるものなんだと

改めて思いました

もちろんフレグランス調香も

心は込めるのですが

こちらがアート的な視点の方が

より重視されるものなのに対して

より文化的というか

人の生き方に寄り添うというか

そんな感じがしました

この本、

お香の知識が結構細部まで書かれていて

お香の知識がない人も

小説として読めるとは思うのですが

深く学んだ人ほど

うーん🧐と

自分の調合なども振り返る内容がありました

まずは

ますます丁寧に調合したいと思っていますが

誰が監修しているのかしら??

など

謎も多い一冊です

謎の一冊

お香司さん仲間に貸していただいた本

読み終わった後に

お香は想いや心を織り込むように

調合されるものなんだと

改めて思いました

もちろんフレグランス調香も

心は込めるのですが

こちらがアート的な視点の方が

より重視されるものなのに対して

より文化的というか

人の生き方に寄り添うというか

そんな感じがしました

この本、

お香の知識が結構細部まで書かれていて

お香の知識がない人も

小説として読めるとは思うのですが

深く学んだ人ほど

うーん🧐と

自分の調合なども振り返る内容がありました

まずは

ますます丁寧に調合したいと思っていますが

誰が監修しているのかしら??

など

謎も多い一冊です

チョコレートっぽい練香

練香

平安時代に貴族に流行ったお香
つまり
趣味や楽しみ、嗜みとしてのお香です

基本は沈香中心につくります

深く室内に広がる香りが
心地よく
心に響くお香ですが
近年、お茶席など
特定の場所で使われるのみで
あまり知られていないお香でもあります

今日は平安時代から用いられてきた
沈香、白檀、丁子に
チョコレートの香料を入れてみました

練香はもともと蜜で練ってつくるので
チョコの甘さ、カカオと合わせても
悪くないようです

こういう試みは
歌舞伎でいうところの
古典歌舞伎でなく
スーパー歌舞伎のような現代歌舞伎の
ようなものです

最近では、歌舞伎でも
ワンピースやら鬼滅の刃なども
題材にされていますが
こういう演目をやるときほど
きちんとした芸がないとつとまらない
のではと私は思います

お香を調合する場合にも
型をしっかり身につけてから
今様の、新しい香りの素材を
用いると良いものができる気がします