ちょっと変なこと言いますが
細胞レベルでは、
私たちの体では常に生と死が繰り返されています
つまり、体は常に変化し、
過去の自分、今の自分、未来の自分は
体においては同じではないということです
心と体は繋がっているので
それに伴い心も常に変化し続けると思うのですが
時として、心は何者かに囚われ、思い込み
頑なに変化を拒むことがあります
そして、それは繋がるからだを強張らせます
全てのものを手放し
何にも囚われないでいることは
すごく難しいことです
心が
常に流れるように
自由で変化し続けるのであれば
皆、悩みもなく平和でいられるのでしょうけど。。。
心って厄介な存在です
私は、何かに執着して
考えすぎちゃう時には
執着していることを
紙に書き出したりしますが
大概はつまらないことに囚われています
