作成者別アーカイブ: aromaworks

におい展

東京スカイツリーで来年までやっている
「におい展」
良い香りから臭いものまで
色々嗅げるみたいで
ぜひ行ってみたいです

懐かしのフルヤ牛乳

子供の頃、千葉に住んでいた私にとって

給食の牛乳といえば、

「フルヤ牛乳」

そのフルヤ牛乳を製造している

古谷乳業から

最近販売されたヨーグルト

可愛くて懐かしくて

購入せずにはいられませんでした

 

ミルクの香りがして癒されます

懐かしのフルヤ牛乳

子供の頃、千葉に住んでいた私にとって

給食の牛乳といえば、

「フルヤ牛乳」

そのフルヤ牛乳を製造している

古谷乳業から

最近販売されたヨーグルト

可愛くて懐かしくて

購入せずにはいられませんでした

 

ミルクの香りがして癒されます

有栖川宮記念公園

先週の有栖川宮記念公園

まだ紅葉が綺麗ですね

寒いけれど僕は元気です

この公園は草木が多くてお気に入りなんです

アスファルトでない

土の上、草の上を歩くのは肉球に優しいです

肉球がキンキンに冷たくなっても

楽しいです

有栖川宮記念公園

先週の有栖川宮記念公園

まだ紅葉が綺麗ですね

寒いけれど僕は元気です

この公園は草木が多くてお気に入りなんです

アスファルトでない

土の上、草の上を歩くのは肉球に優しいです

肉球がキンキンに冷たくなっても

楽しいです

令和八年に向けて部屋香の準備が整いました

早いもので今年もあと僅か
忙しい師走ではありますが
残りの数日を大切に
ゆっくり楽しみながら過ごしたいと
願っております

少し遅くなってしまいましたが
例年どおり来年に向けて
部屋香の準備が整いました

部屋香は匂い袋より大きめサイズ
手の大きい私だと手のひらより
ちょっと小さめです
普通の匂い袋の5倍以上の香原料が入っているので
玄関に置いておいておくと
来年一年香りを楽しんでいただけます

ご希望の方はご購入もいただけます
お値段は昨年同様
送料込みで5,500円(税込)です

ご注文はコメントからお願いします

どうぞよろしくお願いします

令和八年に向けて部屋香の準備が整いました

早いもので今年もあと僅か
忙しい師走ではありますが
残りの数日を大切に
ゆっくり楽しみながら過ごしたいと
願っております

少し遅くなってしまいましたが
例年どおり来年に向けて
部屋香の準備が整いました

部屋香は匂い袋より大きめサイズ
手の大きい私だと手のひらより
ちょっと小さめです
普通の匂い袋の5倍以上の香原料が入っているので
玄関に置いておいておくと
来年一年香りを楽しんでいただけます

ご希望の方はご購入もいただけます
お値段は昨年同様
送料込みで5,500円(税込)です

ご注文はコメントからお願いします

どうぞよろしくお願いします

香りは「聞く」なのか「嗅ぐ」なのか

香りについてお話ししていると

たまに

香りは「嗅ぐ」って言ったらだめなんですよね

「聞く」って言わないとだめなんですよね

って問われたりします

 

嗅ぐって言ったらダメって誰が言ったのかしら?

と思いながら

嗅ぐという言葉を使っても大丈夫なんですけどね

とだけ返します

 

実際、香りを聞く「聞く」という言葉は香道からだと思うのですが

 

AIさんに聞いてみると

ーーーーーーー

香道では、香りを鼻だけで感じるのではなく、五感全てで捉えようとします。静寂の中で集中し、香りの変化に意識を向けることで、まるで音を聞くかのように香りの波を感じ取るのです。

  • 嗅覚: 香りの成分を感じる
  • 視覚: 立ち上る煙や香炉の美しさ
  • 聴覚: 香木が燃えるかすかな音
  • 触覚: 香炉の温かみ
ーーーー
 
なんて出てきます
ただ嗅ぐではなく、香道では精神性が伴う
つまり自分の心との対話も含まれると
書いてあるものもあります
 
一方、辞書で嗅ぐと引いてみると
ーーーー
五感の嗅覚で認識する
においの素や種類を識別する
ーーーーー
 
なんて書いてあります
 
こうなると我々「香司」は
香りを識別しながら香りをつくるので
「嗅ぐ」の方が相応しいかもしれません
 
また、そもそも香道は
室町期前後から発生した芸道ですが
香りは飛鳥時代(古墳時代)には
仏に供えるものとして日本に入っており
また平安時代には「聞香」ではなく
「空薫き」という形で楽しまれていますから
その頃は、嗅ぐという言葉を使っていたのでは
ないかと思います
 
言葉は時代によって変わりますし
相手との関係性や
その時の状況で丁寧に使い分けするのが
良いのではと思っています
 
音の場合も
「聴く」なんて使う時もありますね
 
私はその時に伝えたいメッセージに合わせて
香りを
「嗅いでみてください」
「試してみてください」
「観てください」
「聞いてください」
この辺りの言葉を使い分けています
 
これが合っているのかは分かりませんが。。
ちなみに
英語では
香りをただ嗅ぐというのと
クンクン嗅ぐのでは分けているようです
これは、そもそも
動物みたいにクンクン嗅ぐのは
人の場合はお行儀が悪いという感じなのでしょうか。。。
 
色々ありますねー
 
 

香りは「聞く」なのか「嗅ぐ」なのか

香りについてお話ししていると

たまに

香りは「嗅ぐ」って言ったらだめなんですよね

「聞く」って言わないとだめなんですよね

って問われたりします

 

嗅ぐって言ったらダメって誰が言ったのかしら?

と思いながら

嗅ぐという言葉を使っても大丈夫なんですけどね

とだけ返します

 

実際、香りを聞く「聞く」という言葉は香道からだと思うのですが

 

AIさんに聞いてみると

ーーーーーーー

香道では、香りを鼻だけで感じるのではなく、五感全てで捉えようとします。静寂の中で集中し、香りの変化に意識を向けることで、まるで音を聞くかのように香りの波を感じ取るのです。

  • 嗅覚: 香りの成分を感じる
  • 視覚: 立ち上る煙や香炉の美しさ
  • 聴覚: 香木が燃えるかすかな音
  • 触覚: 香炉の温かみ
ーーーー
 
なんて出てきます
ただ嗅ぐではなく、香道では精神性が伴う
つまり自分の心との対話も含まれると
書いてあるものもあります
 
一方、辞書で嗅ぐと引いてみると
ーーーー
五感の嗅覚で認識する
においの素や種類を識別する
ーーーーー
 
なんて書いてあります
 
こうなると我々「香司」は
香りを識別しながら香りをつくるので
「嗅ぐ」の方が相応しいかもしれません
 
また、そもそも香道は
室町期前後から発生した芸道ですが
香りは飛鳥時代(古墳時代)には
仏に供えるものとして日本に入っており
また平安時代には「聞香」ではなく
「空薫き」という形で楽しまれていますから
その頃は、嗅ぐという言葉を使っていたのでは
ないかと思います
 
言葉は時代によって変わりますし
相手との関係性や
その時の状況で丁寧に使い分けするのが
良いのではと思っています
 
音の場合も
「聴く」なんて使う時もありますね
 
私はその時に伝えたいメッセージに合わせて
香りを
「嗅いでみてください」
「試してみてください」
「観てください」
「聞いてください」
この辺りの言葉を使い分けています
 
これが合っているのかは分かりませんが。。
ちなみに
英語では
香りをただ嗅ぐというのと
クンクン嗅ぐのでは分けているようです
これは、そもそも
動物みたいにクンクン嗅ぐのは
人の場合はお行儀が悪いという感じなのでしょうか。。。
 
色々ありますねー
 
 

最近わかったこと

りきさん話が続いて恐縮です

 

最近、一部の犬には挨拶ができるようになりました

どんな子かというと

内側に攻撃性を秘めていない

平和的な

気立てのいい子です

 

ちなみにりきさんはというと

攻撃性はないのですが

怖がりなので

グイグイ来る子や

やたら吠えかかってくる子は

苦手なようで

この子たちは全く悪くないのですが

「来るなー」とガウガウ言ってしまいます

 

そぉ〜〜っと近づいても良いですか〜って来てくれる子や

その子自身が、それ程りきさんに興味がない場合は

挨拶ができるようです

(ヘタレなんですが😅)

 

昨日は公園で甲斐犬の女の子に会いました

その子自身が怖がりのようで

尻尾がクルンと巻いて

お尻を隠して

嫌ですー

と言っていたのに

りきさんは

妙に積極的

 

全く

自分が嫌なことを他の犬にするってどうなのよ

迷惑だわ〜

と思いますが

先方の飼い主の方がこれまた良い方で

りきさんは挨拶ができて

大満足

 

うまく挨拶ができると褒められるので得意げです

 

少し話が変わりますが

おとなしい優しい犬の飼い主さんは

大概優しいですね

 

そう考えると

私は。。。

人見知りで面倒くさい奴なんだと思います🙇‍♀️